【住所】 〒162-0833 新宿区箪笥町10
【電話】 03-5228-6758
【ファックス】 03-5228-6758
【営業時間】 12:30~19:00
【定休日】 年中無休(買付け等臨時休業日有)
【メール】 usuzawa52286758@ybb.ne.jp
【マップ】 マップはこちらから
大久保通りに面した、キッチンコートすぐ横
お稲荷さんと杏の木が目印です。
陶器、絵画の個展の会場としてもお貸し致します。

神楽坂エリアネットワーク

「北軽井沢の頁」
饗宴はうつわと料理の共演です。

うつわから今日の献立が浮かんでくる。

このうつわを手にいれたから
「そうだ、土曜日はお友達をお招きしましょう。」

「出来合いのお惣菜」も「ごちそう」にしてくれる。
  そんなつわ達!!

かさついた心に癒しを補給!

仕事帰りに毎日でも寄りたくなる場所!

鍵一つで外界と遮断されるマンション住まいに
”ホッと和taste”

イライラして泣きたくなる日
お気に入りの茶碗がなぐさめてくれます。

「わたしのためのおもてなし」
一客からお求めいただけます。

自分のために、ちょっとすてきな食器を選ぶ!
贅沢だけど必要と思いませんか?

時間に追われる毎日。
お気に入りの湯呑でほっと一息!

豊かな食環境が、豊かな心を育てます。

「割れないお皿
壊れても惜しくないお碗
使い捨ての容器」
本当にそれだけでいいのですか?

食育というとかたくるしいですが
「大切にする心を養う」のです。
作家名(五十音順) 特徴
安土 忠久 ガラス工房あづち ガラス 吹きガラス。手作りのあたたかさ、ゆらぎをお楽しみ下さい。
岩永 浩 染付け命。格調高さの中にちゃんと愛らしさもあります。
加藤 隆彦 慶順窯 信楽 茶陶が得意ですが、「うす沢」では日常食器を!
神崎 継春 みはる窯 信楽 料理が映えるうつわです。
豊増 晏正 晏生窯 有田 中国景徳鎮の技。やさしい白磁。
豊増 一雄 陶房七○八 有田 お父様ゆずりの繊細さ。伊羅保の香立て、急須必見
中尾 郁夫 瀬戸 上品なかわいらしさ。豊かな質感。アワビ型向付入りました。
橋本 俊和・薫 曽宇窯 九谷 伝統は踏まえつつ、肩のこらない九谷
福森 雅武 土楽窯 伊賀 窯の土鍋やうつわの数々。用の美はここに。
藤吉 憲典 花祭窯 有田 骨董の図柄をモチーフに現代に合う「生活の器」蕎麦猪口。
村田 好美 五力田窯 織部

日々使いたくなる控えめな緑釉の味わい。  

飯野 英寿 李朝、古唐津等を手本に作陶
綿貫 哲雄 久呂保窯 青磁ほか 京焼の味わいの品の良さ
江戸木箸の大黒屋 手に馴染む古木彫り・手彫り箸。五角箸、納豆箸もあります。
広枝千鶴子 織部 織部を知らない人も苦手な人もきっと良さがわかります
中西忠博 しずく窯

剛健な見た目 やさしい口当たり

古谷 和也 信楽焼 高温の炎で焼かれた明るい緋色が 美しい。
笠原良子 若い感性で 民藝を今に活かします。重ね使いできる器数々。
長尾知可子 サンドブラスト ガラスに 山野の自然を描く。食卓に高原の一頁が。
関口まゆみ 金属工芸 きもの洋服どちらでも!かんざしいろいろ
石曽根和佳子 表装 伸びやかな発想を確かな技術で裏打ち掛軸を「今」のものにします。


袷の着物に 衣替えをして それでも朝晩 羽織るものがほしいこの頃 風邪をひかれてはいませんか?
ムギマルのマツ子さんも 風邪をひいたらしく なんだか元気がない。ちょっと心配です。
さて 先日の 移転のお話は書きましたが とりあえず引き払うのは この9日になりました。
8日には 電話や パソコンの接続を解除しますのでご連絡いただく方法が 変わります。
お電話の方は いままでの03-5228-6758にお掛けいただくと連絡先を 伝えてくれますので お手数ですが そちらにお掛け直し下さいませ。 メールの方は 携帯メールutuwausuzawa@docomo.ne.jpお引越し完了は11月5日の予定です。utuwausuzawa@docomo.ne.jp
新しいアドレスは info@usuzawa.com
HPも 一新 http://usuzawa.com
ただ まだupされていませんので ご覧いただけるのはお引越し完了後でしょうか。
いままで ご要望がありながら 不精なためしていなかった新商品のご紹介も ブログの中で少しずついたしますのでお楽しみに。
さて 移転のバタバタで ご説明が不足しておりました ”凛“の次回のは kimono生活http://www.kimono-seikatsu.jp
の井上さんによる『季節のしつらえ』の講座。炉開きをしての お茶会です。
井上さんは江戸千家の方ですが ご参加は流派問わず、もちろん初心者の方も大歓迎です。着付は習ったけれど 着ていくところがないとおっしゃる貴方、絶好の機会です。
お問い合わせ、お申し込みは粋まちhttp://ikimachi.co.jp/index.php
その前に 「神楽坂まち飛びフェスタ2008」http://machitobi.net/があります。
うす沢で開催予定でした「石曽根和佳子 布を楽しむ掛軸展」は「うす沢庵」でいたします。店舗から徒歩3分の距離。
袖摺り坂を上がって T字路を左折 左手の白い建物の手前の路地を入ると 左に尾崎紅葉邸 右にうす沢庵です。この期間のみの一般公開ですので ご興味のある方はぜひ。
バッジ特典もあります。
「牛込楽市―歩くを楽しむ一箱蚤の市」11月1~3日はもとうす沢の店舗前の袋小路ほか 各場所いろいろです。
出店希望者の方 先の要領でご連絡いただくか 神楽坂をふらふら歩いている私を呼び止めてください。
いずれは 世田谷のボロ市や 谷根千のブックストリートのような(超えるような)遠大な計画です。
日ごろから 仲良くしている いろいろなお店がご協力下さる予定。お店でなくても 一般の方の出店も大歓迎。
そして それを目当てのお散歩人が たくさんいることが必須。
街を歩けば お得に逢える そんな企画です。
とりあえず 往来の邪魔にならないところに 自分には今いらないものだけれど 欲しい人がいるかもと思ったら
家や会社の前に『一箱蚤の市』開いてください。
参加費は無料ですが ほかの出店地を掲載していただくために神楽坂おさんぽmapを掲示していただけるといいですね。
(必須ではありません)今回は まち飛びの参加企画ですのでサポーターバッジをしてください。(無理は言いません)
参加して 良かった点悪かった点は 新しいうす沢にご連絡下さい。善処して 来年に繋ぎたいと思います。
では 奮ってご参加を! 


亀井堂 あんぱん、クリームぱんで有名。2はレストラン。
うつわや釉 広永。うつわきならず。
茶館パレアナ おいしいコーヒーはもちろんですが 最大の魅力はオーナーです。
ここん かわいいものたくさん。あれもこれもしくなるので要注意
アンガトー 「ひとつのお菓子」こんなに美味しいシフォンケーキとガトーショコラはじめて!
松屋 吉野葛のお店。ごはんのお供に法輪味噌。新しい場所で再Open
gallery 開催される展示企画が いつも面白い。
懐石 小室 うつわ道楽といわれるご主人。なかなか予約がとれません。
椿屋 和の香り。お香や、和紙、便せんなど。新しい店ですが、神楽坂にピッタリ
助六 老舗の履き物屋さん。きもの人の憧れ。
ギンレイホール シネパスポート愛用者です。「うす沢」の営業時間は、上映時間が参考です。
気取らず、呑んで食べるなら。「うす沢」一押しです。日本酒も豊富!
多貴 電池交換500。ステンドグラスをむならここ。
キイトス茶房 読書好きのオーナーの蔵書を無料貸し出し。カレーが美味!ほかもtryしたい。
ベルパッソ 捧恭子さんの作る あなただけのオーダーメイドの靴。
PBees ニュージーランド輸入はちみつのお店。本物をお探しの方はぜひ。
石かわ

接待や特別な日に行きたい店。2つ星が毘沙門天裏に移転

ムギマル・ツー

ほっとけるマンジウcafé。創造う。

ラ ロンダジル 若手陶芸作家の作品中心のお店。空間の見せ方が贅沢!
青蛾

身近な骨董から。目利きの方はオーナーに声をかければ秘蔵があるかも。

自分のために,トカゲ,など)からんでる。
Cici!(ジジ) 店舗ではありませんが 毎日のぞきたくなるおです。インド雑貨もろもろ。
山本豆腐 一本のイソフラボン。わたしの1はここの豆乳まります。
きもの英 洗える高級きもの,きもの常用者必須です。
k.vincent フォンダンショコラの虜です。
Amoroso カウンターのリストランテ。良さがわかる人だけ行って下さい。